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レンジャー

Ranger
Type A:男性
Type B:女性
Type C:女性(ロリエルフ)


説明

あなたはレンジャー隊員です。
武器は弓を得意とし、夜目が効きます。
特殊な訓練により食中毒を回避でき、獣を狩るすべを心得ています。
Lvアップすると罠の作成スキルを習得できるようになります。
仲間を作るのは難しいクラスです。


コンラス兵Bのコメント

レンジャーは山の移動が得意なクラスで開錠スキルも持っております。
直接戦闘は得意ではありません……が、獣との戦いは少し得意なクラスです。
そして、レンジャーは腐敗した食べ物で食中毒になりません。
そういった意味で長旅向きのクラスかもしれませんな。


解放条件

  1. 創世石を80個消費して『レンジャー』クラスを獲得する。

資質

<<レンジャーの資質>>
[得意]弓x1.2
[苦手]なし
[特効]獣種x1.1
食中毒にかからない
ダンジョン到達で経験値
宝感知性能有り(感知距離15マス)
夜間視界増加
建物内の透視範囲+1マス
素手性能増加(連続+5%/必殺+5%)
必殺+5%
識別+30%


初期アイテム

ハンティングナイフ
トラベルウェア


初期装備


武器防具追加
ハンティングナイフトラベルウェアなし

初期ステータス

※赤字は成長なし

HPSTWT開錠登山水泳
1101621130

筋力生命敏捷知力意思魅力
10210-1

攻撃理力装甲軽減命中速度回避連続必殺識別
211014%90%103%2%22%5%35%

スキル

※消費コストは知力Lvによって軽減

名称習得回数消費効果
覚醒初期冒険中
5回まで
使用後3ターンの間、自分だけが動ける。
また、その間は攻撃力が上昇し、
集中」なしで理術を使える。
スプリント初期ST 530ターンの間、走り続ける。
ST1ずつ減り続け、行動速度が上がる。
移動以外の行動を取ると走るのをやめる。
(効果時間は使用ターン含め31ターン。
速度+6。
STが切れても解除されない。)
開錠初期ST 2目の前にある宝箱や木箱の中身を傷つけずに
開けることができる。
同じ箱に続けて使うと、成功率が上がる。
罠作りLv151日
1回まで
レンジャーの知識と技術で罠を作る。
調子がよければ1度に最大3つできる。
レンジャーペイントLv25ST 18レンジャーの技術で自然の中に身を隠し、
30ターンの間ST1ずつ減り続ける。
敵に見つかりにくくなり、回避率+30%
移動すると効果を失う。
(実際は10ターン
STが切れても解除されない。)

解説

高い機動力と罠を作る固有スキルを持つクラス。


罠作りはレンジャーだけの専売特許であり、積極的に戦術に組み込める唯一のクラス。
厄介な敵が相手でも「装備はずしの罠を踏ませて装甲を下げてから殴る」「空腹・腐敗・地雷の罠で有無を言わさずに倒す」「丸太の罠で無理やり探知範囲外に吹き飛ばす」などの選択肢がある。
一見とても便利なように見えるこの罠だが、欠点もいくつかある。
1つ目は、罠でとどめを刺した場合は経験値を手に入れられないということ。
2つ目は、仕掛けて嵌めるのにターンを要するので即効性に欠けるということ。
3つ目は、罠に敵が嵌るかは運次第ということ。レンジャーを使っていて一番悩まされるのが恐らくこれだろう。
罠に頼り切るのではなく、もし仕掛けた罠が不発だったとしても対処できるようにしておきたい。
また、出来た罠によっては所持重量が一気に増加することがあるので、WTには注意すること。
使いにくい物や重い物は捨てるなり投げるなり商人に売りつけるなりしよう。金策にもなる。


敏捷・登山・水泳・スプリントで機動力は申し分ない。
ダンジョンと宝感知、開錠でアイテム収集にも長けている。
ダンジョンは狭く接敵までの余裕があまり無いため、罠を活かしにくいことに注意。
また、罠を感知できるわけではないので、ダンジョンに配置される罠の危険はレンジャーといえども無視できない。


筋力・敏捷が伸びやすく、攻撃面はそこそこ。
スプリントを初期で覚えているのでスプリントで相手の待機をとって一方的に攻撃をすることが可能。
非マニアモードでもそうだが、行動速度が滅多に変わらないマニアモードではかなり重要なテクニックとなる。
登山と弓を活かした一方的な射撃戦法も得意。
しかし、HP・生命が低いので防御面にはかなり不安がある。
機動力と罠を活かして攻撃を受けないよう立ち回る必要がある。
『レンジャーペイント』は短時間だが敵に感知されにくくなり、回避に+30%ものボーナスを得られる強力なスキル。
コストがSTだけなので、比較的手軽に使っていけるのもポイント。
強敵との接触が避けられない場合はこれでリスクを低減して戦うのが良い。


獣種特効と食中毒回避のおかげで食料に融通が利きやすい。
ただし、生肉以外は腐るとEN回復量そのものが大きく落ちるので、腐らない内に食べたほうが良いのは変わらない。


作成可能な罠について

地雷の罠、大型地雷の罠
3×3マス以内のNPCを一撃で倒す。
罠を踏んだNPC自身の持っていたアイテムは消えるが、罠に巻き込まれたNPCの持っていたアイテムはそのまま地面に落ちる。
それにより、商人の周りに地雷を置く。
→他のNPCにアイテムを投げつけて敵対状態にする。
→NPCを地雷の罠がある場所に誘導する。
→NPCが地雷を踏み、地雷が爆発する。
→追ってきていたNPCと商人は死亡し、所持していたアイテムは地面に残る。
→しかも手配度はNPCにアイテムを投げつけた時に1つか2つ上昇しただけ。
ということができる。
空腹の罠、腐敗の罠
踏んだ敵を一撃で倒すという恐ろしい罠。
似たような罠である地雷とは違い、悪用することはできない。
だが、この2つは周囲のキャラクターを巻き込まないため、ピンチの時に厄介な敵を処理するのにはこちらのほうが向いているだろう。
ただし、この罠で敵を倒した場合はその分の経験値を得ることができないため、少しとはいえその分は成長が遅れる。
出し渋ってそのままゲームオーバーになれとは言わないが、どこで使うかは慎重に考えたい。

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