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- もみじシューター -


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もみじシューター

基本情報


382.jpg

名前射程攻撃連射標準確定数スペシャル減少量価格入手
もみじシューター3228754発800店:ランク2
要:ヒーローモード
ボス1撃破

ダメージ量インク消費インクバラツキ
極小極小
28.00.5%12°

ブキセット


サブウェポンスペシャルウェポン
ポイズンボールスーパーセンサー

ゲーム内説明

設計図に付着していた液体をヒントに、
わかばシューターを改造してブキチが作った。
サブのポイズンボールはぶつけた相手の動きを
にぶくすることができる。


解説


派生ブキ→わかばシューター


わかばシューターのサブ・スペシャルウェポンを変更したモデル。
基本的な性能は同じ。


初心者にも扱いやすいように、クセの無いウェポンを集めた、
オリジナルモデルのわかばシューターとは一転して、
かなり補助的な構成となり、「戦わないつよさ」を主張するブキとなった。


自らは前線に立たず、仲間を助ける縁の下の力持ち。
そのため、床を塗ってスペシャルゲージを溜めつつ味方を補助するように動こう。
仲間に依存する事となりがちなため、状況を見て的確な補助ができなければ活躍は難しい。
このブキで勝てるようになればもみじの名にふさわしいベテランプレイヤーと言えるだろう。


サブウェポンはポイズンボールに変更。
鈍くなった相手が慌てて逃げようとしたりしてくれれば、
射程の短いこのブキでも特攻をかけて撃破できるが、
その場で立ち止まって迎撃体制を取られてしまうと
射程差を押し付けられて手が出せなくなってしまうため、
自ら特攻するための補助とするには少し物足りない。
基本的には逃走用、味方への補助、奇襲の際に使うのが効果的。


スペシャルウェポンはスーパーセンサーに変更。
基本的には味方への補助として使用し、相手の動きを読みつつ
ポイズンボールを活用してとどめを刺すとよいだろう。
これを攻撃的に使うのであれば、
マーキングマーカーの動きやマップを見て、相手がどの方向を見ているのか判断し、
側面や背後、金網の上下などから近づいて、
一気に接近して連射を叩き込むことになる。
近づいてからはポイズンボールを投げて動揺させ、
慌てている隙に連射を叩き込むという選択もある。


サポートメインのこのブキにとって試合の勝率は大きく味方に依存する。
味方の得意をイカせるよう手伝ったり、苦手をフォローしたりと、
あらゆるブキとうまく連携をとっていけるのがこのブキの醍醐味だろう。
自分の戦績が悪くても、味方の戦績が良ければ、それは自分のサポートがあってこそ。
味方に合わせるのが苦手でも、相手にとってうっとうしい立ち回りができるようにと心掛けていれば、
自然とこちらのペースに持ち込める。


また、雷神ステップと呼ばれるテクニックを駆使すれば、奇襲だけでなく、強襲が可能になる。
事前にポイズンボールでインクの余裕や移動の自由を奪っておけば、勝率はグンと上がるだろう。


弱点はとにかく正面からの戦闘は苦手なこと。
ポイズンボールを投げたあとは相手がローラーでもない限りほぼ逃げることしかできない。
スーパーセンサーを使われるのも苦手で、この間は戦闘補助すらまともにできなくなる。
相手を倒すためには裏を読む必要のある上級者向けのブキといえるだろう。


同じサブ・スペシャルを持つ14式竹筒銃・乙よりも戦闘能力は低いが、塗り性能は高い。
いざ1人になると撃ち負かされやすいが、スペシャルウェポンを発動しやすく、足場を確保させやすいため、補助能力は大きく上回っている。
相手の動きを読むのが苦手であれば、相手を避けて動き、塗りに専念するのも手。


スーパーセンサーを連発しているだけでも仲間の支援に大きく貢献できるため、
このブキはスーパーセンサーを第一に考えて運用するとよいだろう。


ガチホコバトルではサブ・スペシャルウェポンがより効果を示すので
大いに活躍できる。


ギアパワー考察


補助するのが主なブキなので、
ボム飛距離アップ」や「インク効率アップ(サブ)」、
スペシャル増加量アップ」の様に
補助能力を高められるものがよい。
ボム飛距離アップ」を使う場合、ポイズンボールを当ててもごり押しされる事も多いため、なるべく追加ギアパワーに少しついている程度よりも、メインに1つ以上はつけておきたい。


早めに相手の邪魔をするため、「スタートダッシュ」とも相性が良い。
また、マーキングされるのが苦手なので「マーキングガード」もおすすめ。


塗り重視なら「ヒト移動速度アップ」も候補にはいる。
塗り→センサー→塗り→センサーとうまく立ち回れば、強力な補助を果たせる。
戦闘を頻繁にする場合、比較的負けやすいので「スペシャル減少量ダウン」や「カムバック」による効率速度アップで、スペシャルゲージの損失をカバーして戦える。


よりうっとおしく立ち回りたいなら
うらみ」、「ボム飛距離アップ」、「復活時間短縮」を組み込んだ怨み毒ゾンビ戦法で、
ひたすら相手の邪魔に徹してみるのもなかなかおもしろい。


「味方の補助に全く興味はなく、あえてこのブキで個人の戦闘がしたい!」
という場合は「ボム飛距離アップ」、「スペシャル増加量アップ」、「防御力アップ」を重点におき、
好みで「マーキングガード」や「安全シューズ」をつけるといい。


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