蒼き革命のヴァルキュリア 最速攻略wiki

- ティルダ -


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ティルダ

加入条件


ポテンシャル


名称効果
花粉症草地に進入した場合、HPが減少する。
夜目夜にライフル、マシンガンで攻撃を行う際、弾道のブレが小さくなる。
なし→ズボラ【断章1】ソロで行動する場合、行動ゲージ上昇速度がダウンする。
不動の心→庇護の心【断章2】ダメージを受けた際、咒防がアップする。→味方がダメージを受けた場合、防御と咒防がアップする。

初期ステータス


LvHPRP攻撃防御咒力咒防
131010025182520

初期咒構武器性能


種類攻撃咒力対甲その他
ランス170170181234

傾向と扱い方


装甲兵チームで近衛兵組(ゴドー、ミランダ)は攻撃速度が突撃兵並だけど対甲がイマイチだと差別化出来てもジョルダーとティルダの違いが「鳥目かどうかの違い」ぐらいで、
イマイチ把握出来ずにゲームを進めることに。
咒機を槍でちょんちょんつついても攻撃速度がイマイチだし、「お父さん頑張るぞー」のジョルダーには破壊力で劣るんだよなぁと思ってクリアし設計図を完成させた際にようやく
「ティルダは咒力の人」だと判明。言われてみれば物理ミックスの近接土術において物凄いダメージ叩き出していたなと・・・遅すぎます。
それというのもちゃんとレベルは上げているし、咒機戦闘もさせているんだけど「装甲兵=低咒力」の固定観念が邪魔してどうしてもサイドアームに頼りがちだったので。
残弾なくしてやむなく放った咒術の一撃が強烈・・・なのだけどRP消費がキツすぎて連発不可とか多かったので。
最終設計図でRPも他のメンバー同様に300確保出来るので土術使いとして活躍させてあげられそうなのだけれど、その段階では支援兵二人の対咒機能力が凄まじすぎて手遅れ。
かわりに回復・補助系の術をセットするのもありなんじゃないかというのが結論です。
ポテンシャル的にも防御の人なので「居るだけで頼りになっていると思う」のが答えかも知れません。


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