銀河万丈さん、釘宮理恵さん、緑川光さん、神谷浩史さんなどベテラン声優陣のほか、
俳優の松坂桃李さん、桐谷美玲さん、しょこたんこと中川翔子さんなど、
豪華で多彩な顔ぶれです。
| キャラクター | 声優・PV |
| アクト(男主人公) | 松坂桃李 |
| メーア(女主人公) | 桐谷美玲 |
| ディルク | 銀河万丈 |
| ジュリエッタ | 小松未可子 |
| ホミロン | 釘宮理恵 |
| マーニャ | 沢城みゆき |
| クリフト | 緑川光 |
| アリーナ | 中川翔子 |
| テリー | 神谷浩史 |
| ゼシカ | 竹達彩奈 |
| ヤンガス | 立木文彦 |
| ビアンカ | 井上麻里奈 |
| フローラ | 花澤香菜 |
| ピサロ | 小野大輔 |
| ヘルムード | 片岡愛之助 |
| ガゴラ | 粟野志門 |
| ルイーダ/光の女神 | 甲斐田裕子 |
| レティス | 合田絵里 |
主人公アクト役をやらせていただきました、松坂桃李です。
小学生の時プレイした「ドラゴンクエスト�此廚�「ドラゴンクエスト」との初めての出会いでした。
当時は時間も忘れて遊んでいましたね。今回主人公役の話が来たときは、本当に驚きました。
今までしゃべることがなかった主人公についに声が入る!という衝撃と共に、その主人公を演じるという歴史的瞬間に立ち会えることへの喜びを感じています。
「ドラゴンクエストヒーローズ」、本当にすごいことになっております! 革命的です!
「ドラゴンクエスト」シリーズをやったことがない方、ある方誰がやっても興奮する要素がふんだんに入っているので、みなさん発売を楽しみにしていてください!
主人公メーア役をやらせていただきました、桐谷美玲です。
「ドラゴンクエスト」は「ドラゴンクエスト�宗廚魄貳屮廛譽い靴討い泙靴拭�
通学中「すれちがい」をしたり、寝ずに夜通し遊んでしてしまったなんてこともありました。
メーア役をいただいたときは、自分でいいのかなという不安もありましたが、「やるからには、ヒーローになりきっていっぱいモンスターを倒してやろう!」と意気込んで収録にのぞみました!
今回の「ドラゴンクエストヒーローズ」は、ものすごい迫力と臨場感あふれるゲームになっています!
みなさんも私たちと一緒に、呪文やかけ声をかけながらプレイしてもらえたら、より一層楽しんでいただけるのではないかなと思っています!
以前、「ダイの大冒険」で獣王クロコダイン役を演じさせていただいていたのがとても懐かしいですね。
今回も王様の役ですが、ディルクは王は王でも、あたたかく世界を見守る父親のような王様です。
自分に向けた独り言のようなセリフ一つをとっても、実は周囲のみんなを引っ張っていくようなセリフになっていたり、人をひきつける優しさと強さを兼ね備えた王様だと感じました。
「ドラゴンクエスト」は歴史あるビッグタイトルなので、本作に期待されている人はとても多いかと思いますが、
本作では、キャラクターの心の「つながり」、「絆」がしっかり描かれていると思いますので、発売までぜひ楽しみにお待ちいただければと思います。
ジュリエッタは今まで演じてきた中で、一番のお姉さん役だったので、自分の中で新しい歴史ができました。
ずっとファンタジーの世界に入ってみたいと思っていて、今回ジュリエッタを演じることで「ドラゴンクエスト」の世界に実際に入っているような気持ちになれたのが、とても楽しかったです。
今回演じたジュリエッタというキャラクターは、魔法研究者ということもあって、研究者らしい怪しげなセリフも多く、どこまで演っていいんだろう!?と思いつつも、楽しく演じさせていただきました!
DQといえば、やはりドット絵のイメージが強いのですが、本作ではリアルになり、より世界観が現実に近づいていて、戦闘中の呪文のエフェクトなどは鳥肌がたつくらいです!
爽快なゲームだと思いますので、ぜひぜひ一人の主人公としてプレイできる日を皆様楽しみに待っていてください。
「ドラゴンクエスト」に声が入るとはまさか思ってもみなかったので、今回出演のお話が来た時も、実は台本をいただくまで信じられませんでした。
台本をいただき、今回演じるのがホイミスライムだと知った時は、「YES!!!」っと思わず心の中で叫びましたね!また、個人的にヤンガスの純朴なキャラが大好きだったので、本作でホミロンとヤンガスが一緒にいるシーンが多いのも、とても嬉しかったです!
ホミロンの役作りについては、感情がダイレクトに伝わるようなキャラになるよう心がけました。
作りこんだキャラではなく、ナチュラルな少年っぽさをイメージですね。
慣れ親しんだモンスターである、あのホイミスライムに声がつけられるのが本当に幸せで、今回の経験は、自分の中でも一生の宝物になりました。
是非皆様にも、本作を楽しんでもらえればと思います!
世界中で愛されてきたドラゴンクエストの歴史がさらに大きなビックバンを起こします!
本当に今まで登場した愛すべきキャラクターたちが初めてしゃべる、動く、たくさんのモンスターたちとおもいっきり戦える!これは間違いなくドラクエファンへのご褒美ですね。
私が今まで遊んできたドラクエの世界が、PS4のプラットフォームだとキャラクターやモンスターがこんな風に生きているんだというわくわくが止まりません。
みなさん、発売日まで心の経験値をためて、わくわくどきどきして全力で生きましょう!
「ドラゴンクエスト」は「DQI」からプレイしていました。
上京したての頃、一人暮らしをしていた時は、朝から晩までずっと遊んでいたくらいDQシリーズは大好きだったので「ドラゴンクエスト-ダイの大冒険-」でアポロ役をいただいたり、CDシアターでテリーの役を演じられたときは、本当に嬉しかったのを思い出します。
本作で演じたクリフトは、かっこつけるというよりは、姫様に振り回されながら戸惑ったり、落ち込んだり…と表情が豊かで、「演技」で魅せられるキャラクターなので、経験を積んで大人になった今、この役をいただけたのはとても感慨深いですね。
若かった頃は、かっこつけたくなっちゃったと思うので(笑)。
発売までの間、どんどんゲーム内容は熟成されていくと思うので、一人のプレイヤーとしても発売がとても楽しみです!
歴史あるタイトルである「ドラゴンクエスト」シリーズ、そして鳥山明先生がデザインされたキャラクターに声を入れるということは、声優としてとても感慨深かったです。
今回演じたマーニャは、色っぽいイメージもありましたが、それ以上に「奔放さ」や、誰に対しても裏表のないイメージを感じたので、嫌味にならないように気を付けつつ、何を言っても許されちゃうような彼女のチャーミングな面を大切にして演じさせていただきました。
十人十色、一人ひとりの中に「ドラゴンクエスト」の思い出やキャラクターへの思い入れがあると思いますが、本作で声が入ったマーニャも愛していただけると嬉しいです!
「ドラゴンクエスト」は小学生のころからリアルタイムでプレイしていましたが、中でも「ドラゴンクエストIV」が一番すきでした。
「DQIV」発売当時は、ファミリーコンピューターでいろいろなRPGが芽吹いてきた時期でしたが、その中でもとりわけ「DQIV」の章立てで進む物語はインパクトがありましたね。
友達のネットワークを駆使してゲームの情報を収集するのも楽しみの一つでした(笑)。
今回演じたテリーの役作りにはとても苦労しました。
キャラ、見た目、セリフ、どれをとっても、彼はかっこいいんですが、声だけでそのカッコよさを表現しようとすると、どんどん行き詰まっていってしまって…。
でも、収録の間ガラスの向こうに堀井さんがずっといてくださって、セリフをその場で修正してくれたり、OKを出してくれたりして、とても心強かったです。
DQシリーズのファンの一人として、今から発売をとても楽しみにしています!
ドラゴンクエストは、小学生のときお兄ちゃんがやっているのをずっと横でみていました!
初めて自分でプレイしたのは『ドラゴンクエスト�后戮如�好きなキャラもビアンカだったので、今回、ビアンカ役のお話が来たときは、正直大好きなキャラに声がつくということ、そしてそれを自分が演じることに対して複雑な心境もありましたが、なにより嬉しかったです!
プレッシャーもありますが、私なりに彼女の面倒見の良さ、お姉さんっぽさを意識しつつ、そしていい意味でふつうの女の子らしさを大事にしてビアンカを演じさせていただきました!
歴代キャラが一同に会する作品になっているので、歴代シリーズファンの皆様も絶対に楽しめると思います!一緒に発売を待ちましょう!
フローラを演じさせていただきました、花澤です。
フローラはポワポワ〜っとしていますが、だからこそどんな緊迫した状況でも落ち着いていて、頼れる女の子です!人を呼び止めるときに「もし・・・」と言ったり、文字だけだとそこまで気にならなくても、言葉にするとちょっとくすっとなってしまうような彼女ならではの言葉づかいにも期待してください。
ちなみに、ゲーム内ではライバル(?)でもあるビアンカとフローラですが、ビアンカ役の井上さんとはとても仲良しです!(笑)
フローラファンの皆様に、私の声のフローラが受け入れてもらえるか不安もありますが、自分なりにがんばって演じさせていただきましたので、発売まで楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!
一番印象にのこっているシリーズは、いちばん最初にプレイした『ドラゴンクエスト�后戮任后�小学2年生くらいだったので、兄に助けてもらいながら遊んでました。
ビアンカとフローラどちらを選ぶかで一時間くらい悩んだ記憶があります(笑)
今回話が来た時は、夢のようなお話で「え!うそ!ほんと!?いいんですか!!!」と、ずっと繰り返してました(笑)ホイミやイオナズン、など子供の頃ドラクエごっこなどしてましたが大人になってから言えるような機会に巡り会えるとは思っていませんでしたね。
呪文のイントネーションが、自分の思っていたものと違って、びっくりしたものもありました!
今回このような形でドラクエに関わらせていただけて幸せです。
いろいろなシリーズから登場するキャラたちのコラボレーションを楽しんでいただける作品になっていると思います!今までにないシステムになっているのでモンスターをいっぱい倒して世界を救ってください!
今回はヤンガス役を演じることになりました、立木です。
実は、2014年の9月1日に公開されたプロモーション映像のタイトルのナレーションもやっていますがみなさん気づかれましたか?
ヤンガスは「ワイルドなおっさん」、というイメージで役作りをしました。個性的なキャラクターなので、らしさを出すのに苦労しましたね。
ゲーム内では、同じシリーズから登場するゼシカとのやり取りがとても多いのですが、冒険活劇漫才をやっているような気分で、演じるのもとても楽しかったです。
初めてプレイした「ドラゴンクエスト」は『ドラゴンクエスト�機戮任靴拭�声が入っていないことがDQらしさだとも思っていたので、今回声が入ると知った時はビックリしました。
本作はアクションの臨場感を出すために声を入れたのだとお聞きして、本作はDQの系譜をしっかりと受け継いだ上で、
その歴史に挑戦をしているんだと感じました。 子供の時にDQからもらった時間というのはとても大切な時間でした。
だからか、今でも同世代の人たちと話していると普通に話題に出てくるんですよね。
「カンダタって、今思い返すとあいつ変態だよね。半裸に斧ってどうなの…!?」とか言いながらみんなで盛り上がったり(笑)
本作は、DQからいろんな思い出をもらった人にとって、ぐっとくる要素がふんだんにちりばめられている作品なので、
ぜひプレイしてDQを好きでよかった!という幸せな気持ちになってもらえればと思います!
ヘルムードを演じました、片岡愛之助です。
共通の友人のご紹介で、「ドラゴンクエスト」生みの親である堀井さんが僕のお芝居を見に来て下さった際、
お食事にお誘いしたのがきっかけで、堀井さんから直接出演のオファーをいただきました。
子供のころからずっとプレイしている大好きな「ドラゴンクエスト」に出演させていただけるだけでも嬉しいのに、
まさかボス役だとは!人生で一番嬉しかったといっても過言ではありません。
ヘルムードは、冷酷・冷徹でありながら内に秘められたものを持っているボスです。
彼の内側から湧き上がるようなものを、声の演技で表現出来ていたら嬉しいです。
私自身も、発売を今か今かと待っているファンの一人です。
どうぞ、発売を楽しみにお待ちいただければと思います。
超進化した『ドラゴンクエストヒーローズ』を力の限りドラクエ・ア・ゴーゴー!!