龍が如く7は有料DLCを購入・導入しない限り、周回はできないので、ストーリー進行でしか入れない建物内にあるアイテムの再入手はできません。
銀庫の中に入っている装備品はなるべく回収するようにしよう(銀庫は消費しない共通の鍵で開くため躊躇せず開けていい)。
極一部だが、選択肢によって入手できるアイテムが変わるサブストーリーもリトライできないため、他の選択肢で手に入るアイテムはその他の入手方法で手に入れる必要が出てくる。
バイトクエストの報酬やクエスト自体もクリアしてしまえばそれまで、再受注はない。
春日のバット(自称勇者のバット→勇者のバット→伝説の勇者のバット→龍魂のバット・極)は素体の再入手ができないため、強化前のものも再び入手できない。
サブストーリーや絆ドラマの選択肢による人間力は下がることはないためずっと有効となります。
人間力レベルのテキスト(メンタル:ダイヤモンドなど)も固定され、後から確認できない。
サバイバル缶拾いのランクアップ報酬や将棋の上位段位者に勝つ・詰め将棋の初クリアなどのボーナスは一回きりのため、ポイントを浪費してしまうと後々単純な稼ぎをせざるを得なくなってしまうのでポイントの使用は計画的に。
選択肢によって上がる人間力が偏ってしまっても、「にぎにぎ嬢」周回やアイテム・バイトクエストのチャレンジ報酬によって後々全て最大まで上げることはできます。
転職開放後に金庫の鍵を売ってくれる商人にアクセスできるようになるため、最終的に全ての金庫を開けることは可能。
クリア後モードでは全てを引き継いでプレイできるので、行っていないサブストーリーやバイトクエスト、絆ドラマなどを行う(見る)ことができます。