Splatoon/スプラトゥーン 最速攻略wiki


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- マヒマヒリゾート&スパ -


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マヒマヒリゾート&スパ ◆

12月4日午前11時に追加されたステージ。
(CM、甲子園等で先行公開?)リゾートホテルのプールに浮島を浮かべたバトル用の特設ステージだ。

マヒマヒリゾート&スパ マップ

あるタイミングにプールの水位が下がり、新たな足場が出現する大仕掛けが仕込まれている。
水位変動のタイミングはルールや条件によって異なる。


水位によってステージの性質が異なり、それぞれの状況に応じた立ち回りが必要となる。


高水位時は塗り面積が狭く、隔てられた足場があるため、ある程度の射程が求められ、
低水位時には中央エリアが開けるため塗り能力が求められ、段差や物陰も現れるため、
奇襲戦法を行いやすくなる。


マップ スタート時
マップ 水位降下後

ナワバリバトルでは、残り1:30で水位が下がる。(その10秒前に音で告知)
[ガチエリアでは、どちらかのチームが60カウントになった時水位が下がる]
総塗り面積:スタート時 約1720P 水位下降後1950P

シューター/ブラスター ◆

高水位時にはある程度射程が必要となり、低水位時には塗り能力が必要となる。
そのためスプラシューター程度の標準的な能力を持ったシューターが
最も扱いやすい。


射程が長いスイーパー系や攻撃力の高いブラスターやガロン系は、入り組んだ
地形を利用して不意打ちを、塗り能力が高いプロモデラー系は低水位時に勝負を
かけるとよいだろう。


ローラー ◆

ローラーは時間帯によって戦法を変える必要があるだろう。


高水位時は攻撃力の高いしぶきを主体に不意打ちを狙い、
低水位時はステージ中央で、持ち前の塗り能力を発揮しよう。


ただし、ローラーが活躍しやすいステージとはあまり言えない。
立ち回りを工夫しなければ、うまく塗りこめないだろう。
しいていえばフデや機動力の高いカーボンローラー系が扱いやすいだろう。


チャージャー ◆

高水位時は細長い道や離れた足場などを塗る要員として、意外と
活躍の機会はあるだろう。


段差や物陰も多いため、攻撃要員としても活躍しやすい。


ただし、リッター3K系は、足回りが重く、ためが長いので
ステージ中央で立ち回るのは難しいため、高所からの遠距離攻撃に徹しよう。


スクイックリンαなど、チャージが短く機動性の高いチャージャーは
常時扱いやすいだろう。


スロッシャー ◆

高水位時の遠距離対策として、バケットスロッシャー以上の
射程があった方が扱いやすい。


高水位時は高い足場からインクをばらまき、低水位時には
段差の低い位置や物陰に隠れて奇襲をかけるとよいだろう。


スピナー ◆

高低差を利用して、高いところからインクをまくように
塗ったり攻撃するとよいだろう。
チャージは物陰などを活用しよう。


シューターとチャージャーに有利なステージなので、
両方の特性を併せ持つスピナーは、上手く扱えば
大立ち回りができるかもしれない。

ガチマッチ ◆

ガチエリア ◆


水位が下がるタイミングは、どちらかのカウントが残り60か、残り時間2分30を切ったとき
ステージ中央に1か所あるガチエリアは、常に浮上している。

ガチエリア スタート時
ガチエリア 水位降下後

ガチヤグラ ◆


水位はスタート直後に下がり、終了まで低水位状態が続く。
ヤグラに乗ると、リスボーン地点から伸びる直線地帯(敵陣)に沿って行く
ように進むため、当然敵からの猛攻に長く耐える必要がある。


攻める側としては、ヤグラ乗りとは別に敵陣の制圧要員を用意し、
守る側としてはそれに対抗しうる拠点防衛要員がほしい。


ガチヤグラ

ガチホコバトル ◆

水位が下がるタイミングはどちらかのカウントが残り40か、残り時間2分30を切ったとき
水位が高いときは足場をうまく飛び移らないとゴールまで
たどりつけない。
ギアパワー、イカダッシュ速度アップを付ければ、足場から足場へ飛び移れる距離が広がる場合が多い。
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